旅の空から
ライン

ライン

トルコ世界の時間

世界遺産「トルコ」はこちらへ

2005年08月05・06日(金・土)晴れ、32℃
イスタンブール

トプカプ宮殿 厨房跡(陶磁器博物館) 宝物殿(短剣が有名) 宝物殿を覗く
ブルータイルがきれい
アヤ・ソフィア ブルーモスク
ランチレストラン 2階からの眺め 5皿の前菜 メインは魚
OP:クルーズ
宮殿や高級住宅地を眺める
こんなボートが浮かんでいた きれいなつり橋をくぐって・・・ モスクの前には遊覧船が
浮かぶ
エジプシャン・バザール前 バザールでござ〜る♪ ごまパン宮殿と言う名の
ごまパン屋さん3階建
ごまパン:1リラ(90円)
子犬も販売していた
エジプシャン・バザール
ランチレストランは有名な
HAMUDI
シシカバブ、ライスは
日本人にあう
レストランからの眺め
ガラタ橋
後:ずっと一緒だったガイドの
ファイクさん、最高!
前:10日間コースの
ガイドさんはこれから3名様と
トロイへ・・・







2005年08月04日(木)晴れ、32℃
カッパドキア〜アンカラ〜イスタンブール

3人美人の岩 奇岩がいっぱい ラクダ岩 ラクダの谷
洞窟ホテルの外観 テラス・レストラン レセプション お部屋への階段
塩湖は本当に塩で真っ白 プカプカ禁止の塩湖 アンカラ城近くのレストラン 窓からの長めは最高
テラスもあり、夜もきれいかも 冷たいナスの前菜 キチン・シシとライス 干しブドウなどのSHOP
5星のひとつ スイソホテル スタンダード・ツインの部屋




2005年08月03日(水)晴れ、32℃
コンヤ〜カッパドキア

キャラバン・サライ
隊商宿の門
中央の四角い建物はモスク
上部がモスクとなっている
洞窟レストラン内 ご飯の上にはお肉が・・・
日本人には合うお味が多い
ギョレメ野外博物館 教会へ入る 内部は撮影禁止 カッパドキアに咲く花
広範囲で奇岩が広がる 奇岩は住居、教会、集会所 キッチンから外を見る キッチン内部は撮影可
サンダル教会は上にある
ので階段で上る
十字架が外にも残る 地球の風景? ウチヒサール
鳩の谷 ゼルダの谷  ろうそくみたい 今にも落ちそう





2005年08月02日(火)晴れ、30℃
パムッカレ〜コンヤ

パムッカレの石灰棚
アメリカンイエローストーンの石灰棚

パムッカレのホテル・プール ヒエラポリス遺跡 たくさんの観光客が見学する 遺跡が眠る丘
お墓 遺跡に咲く花 メブラーナ博物館 館内のお墓
パムッカレの石灰棚





2005年05月15日(日)晴れ、25℃
世界遺産エフェソスエーゲ海クルーズ中
5月12日出発で呉服屋さんの優待旅行でギリシャへ17名様と来ている。もう10年以上のお付き合いで気心もしれた方々ばかりだが、毎回ふくれる人もあれば、そそっかしい人もあって、面白い。翌日からのエーゲ海3泊4日の「PERLA」に乗ってクルーズ中にトルコのクシャダスに寄港。我々は5時起きで6時から朝陽を眺めながら早い食事を取った。食事中に予定より早く聖ヨハネのゆかりの「パトモス島」に到着していた。オプショナル・ツアーの申し込みをしていたので、午前6時半集合でギリシャの聖ヨハネのゆかりの地世界遺産の「パトモス島」へ行った。船に戻って11時出港。ランチ後の14時にはトルコのクシャダスに到着。エフェソス遺跡巡りのオプショナルに参加した。我々だけのために日本語ガイドさんを手配してくれたのには感動!今一つわかりにくい日本語での歴史的な説明に皆さんバス車内は爆睡状態。「皆寝ています」と私に悲しそうな顔でHelpを求めたが、「毎朝5時起きだからね〜。それと優待旅行だから、来たくてお勉強してからやって来た観光客とは違うの。ごめんね〜。だから遺跡も簡単にいつのどの時代に出来たか、簡単に何のための建物か、その当時で日本はどの時代かと比較して話してくれた方がいいと思うわ」きっと張り切っていたに違いないガイドさんも「はい!わかりました」遺跡の間をたくさんの観光客が歩いていた。PERLAより大きなクルーズ船が他に1隻寄港していたが、そちらからの観光客がドッと降りて来たに違いない。80分かけて遺跡巡りをした。トルコの中でも大好きな遺跡の一つ。今回でも暑かったが、ここには過去に2回真夏の暑い時に来ている。あの時はもっともっと歩いたような気がしたが、きっと猛暑の中を嫌々歩いていたのかもしれない。それを考えると吹く風が心地よく天国!古代のトイレで皆さん座って写真撮ったり、勝利の女神前でピースサイン。図書館前では全員で記念撮影したり、やや歩行困難な方が3名様いらしたが、皆さん頑張って遺跡を歩いて下さった。そして、戻った港では屋台でまたまた皆さんワイワイと激安パシュミナ購入。100%パシュミナが10ドル・・・値切って8ドルにしもらい、5〜60枚は売れたと思う。最後に私が選んだ夏のストール1枚プレゼントしてくれた。ラッキー!

クルーズ船から見えた
クサダシュの街
丘の上にはアタチュルク
大統領の像がある
バラの花はトルコが原産? 真っ赤なポピーの下には
タバコの吸殻が・・・残念!
パリウスの浴場 ドミティアヌス神殿跡 ドミティアヌス神殿跡 ドミティアヌス神殿跡
NIKE(ニケ=ナイキ)
勝利の女神
復元の図書館まで
続く大理石通り 
赤いのはポピー
ヘラクレスの門 モザイクがきれいに残る
古代の水洗トイレ跡 復元されたケルスス図書館 24000人収容の大劇場 アルカディ通り 後ろは大劇場






2002年05月09日(水)晴れ、14〜25℃
イスタンブール
4年ぶりのイスタンブールへ一人で来た。仕事の精算の関係でお客様と同日に出発出来なかった。2年ぶりの渋谷のカルチャースクールのスケッチ・ツアー。プロフィールのページの似顔絵を描いて下さった中嶋先生が、「飛行機も直行便だし・・・」とのことでT/Cとして動いて下さった。感謝。
先週はお天気が悪かったようだが、今日は最高のスケッチ日和。午前中はホテルの周辺で過ごした。隣は日本人はあまり来ないカリエ博物館(カリエ教会)。ここはビザンチンのモザイクで有名。6世紀に建てられたユスティニアヌスの修道院だった所。地震などによる被害で11世紀に建て直された。13〜14世紀に天井や壁一面にモザイク画やフレスコ画が描かれた。オスマン帝国がイスタンブールを支配した時に、この教会もモスクに改修させられ、同時に壁や天井画は漆喰で塗固められた教会。お土産屋さんが出て、中々いい雰囲気を出していた。
午後は写真のアヤ・ソフィヤの近くで食事してから、展望のいいカフェの屋上にてスケッチとなった。きれいな海と空、そして大きな街の赤い屋根。振り向くとそこにアヤ・ソフィアが見える。こんな所があったなんて・・・普通のツアーでは来ないだろう。得した気分。
カーリエ博物館:中庭より
9:00オープン。火曜日OFF。
7000000リラ(約700円)
館内は観光客で混雑しているが、
日本人はいない。
モザイク重みで落ちている所もある
モザイク画 フレスコ画 カリエ博物館のミナレット
博物館前のお土産屋さん ナザル・ボンジュー(幸福の目玉) 満開のマロニエ:お部屋より
パン売りのお兄さん おいしそうなシミット ジャガイモ売りのおじさん
ケバブをカットする店員さん。
道路の横でホコリやガス臭くても
お構いなし。
オスマントルコ時代の食事。ラム、
いちじく、豆、べビィオニオンなど
入っていて、少し甘いが一番
美味しかった。
オスマントルコ時代の食事が出来る
のはここカリエホテルのアシタネ
レストランだけ。アヒルのパイ包み、
あっさり味
ボスボラス海峡(観光局の写真より) カフェの屋上より

ホーム(TOP)へ




SEO [PR] カード比較  冷え対策 温泉宿 動画無料レンタルサーバー SEO